債権回収

債権回収は早いと思うくらいのタイミングで相談することが大事です

 

「まだまだ弁護士に相談する段階ではない」

「まずは自分でやってみて、回収出来なかったら弁護士に相談しよう」

「知人に貸したお金なので、弁護士に相談するのは大げさかもしれない」

と思っている方が多いと思います。

しかし、それでは遅すぎるのがほとんどです。

 

法的に勝てるかという問題と実際に回収できるかという問題は別問題

 

相手方の資産が散逸したり、収入が無くなって支払能力が無くなる前に、

あるいは、時効で債権が消滅してしまう前に、債権回収に着手する必要があります。

自力で交渉しているうちに、他の債権者が先に回収してしまうことや、破産に至ってしまい、

回収を断念せざるを得ないことも珍しくありません。

早めにご相談ください。

 

債権回収について多数の経験を積んでおります

 

法人・個人を問わず、様々なお客様から債権回収のご依頼を受け、多数の案件を経験しております。

交渉段階でご依頼頂くケース、訴訟をご依頼頂くケース、あるいは、執行段階からご依頼頂くケースなど様々な場面を経験しております。

また、貸付金返還請求、保証金返還請求、敷金返還請求、賃料請求、立替金返還請求、養育費の請求など様々な債権について対応しております。

 

よくあるご相談内容

 

・相手と交渉を続けているが、払う払うと言われて数カ月経過してしまった。

・弁護士に依頼すると大事になるのではないか、などと思っているうちに長い時間経過してしまった。

・契約書も何も書類がないが、このような場合も債権回収可能なのか分からない。

・相手と連絡が取れなくなってしまったが、債権回収可能なのか?

・相手方の収入や資産について何も知らないけど、回収できるのか?

・判決、和解調書、公正証書を持っているが、回収できていない。

など

 

お気軽にご相談ください。